今年の宝塚記念は実力馬達の回避により5頭で絞れそうな展開ですが、気を緩めずにこれだけは頭に入れて予想しましょう。
まず、枠ですが、過去8年で8枠が7勝!人気馬が多い枠でもありましたが、やはり馬場にあるのでは?!
梅雨時期、内枠がさらに重く、最終週で荒れ果てた芝。ただし、今回は京都開催がないために開幕2週目で差程馬場も荒れておらず、8枠からという狙い方はやめた方がいいとおもいます。
ディープインパクト系はむろん、SS系が唯一不得意な阪神芝2200m(牝馬は差程苦手とせず)
2019年のリスグラシュー(ハーツクライ産駒)から過去遡ってみればマリアライト(牝)、ゴールドシップ(サンデーサイレンス産駒)とディープインパクト産駒からは牝馬のマリアライトのみ!
逆にキングマンボ系が優秀。
カレンブーケドール、モズベッロは2.3着固定か?
今年から新産駒、エピファネイア産駒!
アリストテレスが出走。エピファネイア産駒は阪神芝2000mは得意としていますが、2200mとなると…
2021年は0-0-0-4
2020年は0-1-0-4
アリストテレスがすみれステークス2着の1回のみ馬券内。よいデータにはならないですね。
3〜4コーナーあたりからロングスパート。
あまり前におらず、後すぎず。
大阪杯と天皇賞・春の組が優秀。
馬体重は差程気にする必要はありません。
前走オープン(L)はスパッと消し!
これだけで今回は十分絞れましたね
まず、上記から浮上する馬
★レイパパレ(ディープインパクト産駒)
ディープインパクト産駒の牝馬は優秀。
前走は大阪杯(1着)
消し馬 まず、前走オープン以下
キングミニッツ
メロディーレーン
ヨシオ
終いに。
クロノジェネシス
カレンブーケドール
レイパパレ
この牝馬トリオでよいのでは…
眼力さま
競馬投資家とは競馬投資資金を月に10%〜15%利益とし、年200%回収率とすることであり、ひと馬券を何十倍にもしようという博打手法は決して行わない、手助けはいたしません。 100万円勝ちたければ、1000万円。 1万円なら1000円の利益。 それを確実に可能にするのが、競馬投資術です。
0コメント