明日の夏至Sの舞台となります、東京競馬場 ダート1600m左回りは、G1フェブラリーSと同コース。
2コーナー奥ポケットからスタートし、内枠で150m、外枠なら180mの芝を走り、340m先の3コーナーへ。コーナーは平坦で最後の直線はダートコース日本一を誇る501.6mで緩やかな坂をのぼるためミドル・ハイペースでの決着が多いコース傾向です。
2021年に行われた56レース(2歳・3歳・牝馬限定は除外)から傾向を見てみましょう。
枠は1枠を除けば、さほど有利、不利はないようですが、芝を長く走れることから外枠有利です。
人気では…
5番人気がよくないようです。これは人気の歪みで、5番人気の馬で、それ以上、以外で荒れるか、荒れないかの指標にできる箇所です。
年齢と性別では。
牝馬は割引ですね。4歳が中心で7歳以上は割引です。
あと、ダート→ダート より 芝→ダート替わりに注意。成績が良いです。
厩舎は東西あまり気にせず、騎手は関西から。
【プラスのキーワード】
300-400m距離短縮
芝→ダート替わり
加藤征弘
久保田貴士
ゼンノロブロイ
【マイナスのキーワード】
5番人気
島川隆哉
内田博幸
シンボリクリスエス
【オカルトキーワード】
1枠 ※今年は1枠の成績良くないが過去の成績は優秀。
夏至S
ミドルからハイペースで牝馬を割引、芝→ダート替わり、4歳馬、5番人気以外で穴馬が見つかればよいですね!
眼力さま
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